世の中のシングルマザーに伝えたい節約術

近年の日本では女性も社会に進出し、仕事をしながら子育てもするという女性が増えてきました。
当たり前ですが、子供を産むことは女性にしかできない大業です。
出産の痛みは男性には耐えられないと言いますからね。
そんな大業を乗り越えたにもかかわらず、子育てをしながら仕事をしている世の中の女性はすごいと思います。
私見ですが、シングルマザーの割合も結構多いように感じます。
でも、シングルマザーの場合、子育て、家事、仕事をすべてこなすのはほぼ不可能といっていいでしょう。
だから、実家に頼らざるをえないのが現状のようです。
実家なら家賃もかかりませんので、かなり節約することができますよね。
さらに、水道光熱費の基本料金や食事代もかなり節約できるはずです。
でも、世の中にはたった一人で奮闘しているシングルマザーもいるはずです。
誰の助けもなく、一人で育児、家事、仕事をこなしている女性には感服します。
こういう女性には本当に幸せになってもらいたいと思いますが、同時に心配の面もあります。
それはやっぱり健康面です。
育児、家事、仕事をしていると休む暇がありませんよね。
だから、睡眠時間も短くなってしまいがちです。
睡眠時間が短くなってしまうと、体のあちこちで異常をきたすようになります。
自覚症状がある異常ならまだマシですが、自覚症状がない場合もあります。
そして、気づいたときにはもう手遅れという場合も。
そんな悲惨な状況にならないためにも、日々の健康管理はとても大切になります。
まずは睡眠時間をしっかりととり、バランスのとれた食生活を心掛けることが大切ですね。
バランスのいい食事といえばやっぱり野菜ですよね。
野菜を多くとれば便秘解消にもつながります。
でも、普段の食生活で野菜をたくさんたべるのは至難の業です。
買ってくるのも大変だし、料理するのも大変。
そんなときは青汁を生活にとりいれてみるのも1つの方法です。
青汁は昔から健康的なドリンクとして知られています。
ただ、青汁は不味いというのが定番ですが、マイケアのふるさと青汁なら問題ありません。
抹茶のような味がするので、おいしく飲むことができるからです。
30包入りで3800円かかりますが、その分健康的になって医療費が抑えられると考えれば、むしろ節約になると言えるのではないでしょうか。
ちなみにふるさと青汁はドラッグストアやスーパーなど、店頭販売はされていません。
通販でしか買えませんのであしからず。
ふるさと青汁 店頭

冬の電気代節約のためにカイロを買ってみた

世間では緊急事態宣言下ではあるものの、ほとんど効果がないというニュースを見ました。
引きこもっていても結局変わらないと考える人が増えているのではないでしょうか。
政府もGOTOなんて政策をやっていたわけなので、いまさら緊急事態宣言をされても矛盾していると思われても仕方がありません。
以前は安倍首相のアベノマスクというものもありましたが、あのマスクをしている人をほとんど見かけません。
マスクの面積は狭いし、なによりダサすぎる。
しかも、マスクの発注先は完全に癒着によるものと思われます。
もう政府への信用がほぼ無くなってしまっているのではないでしょうか。
でも、わたしはずっと巣ごもり生活を続けています。
コロナの後遺症が出る人も結構いるみたいなので、やっぱり感染しないにこしたことはないと思うからです。
巣ごもり生活を続けていて気になるのが月々の電気代です。
エアコンは24時間つけっぱなしです。
設定温度は23度と控えめにしています。
寒がりの私はこたつも併用しています。
やっぱりこたつは暖かくて幸せですよねぇ。
だからなのか、先月の電気代が半端なかったです。
外気温が低すぎるのでエアコン代が跳ね上がっているのでしょう。
それは仕方ないとして、できるだけ節電を心掛けなければいけません。
そこで思いついたのが、カイロです。
いまは便利な時代になっていて、「貼るカイロ」なんてものもあるんですね。
価格が良心的で、30個500円ぐらいです。
衣類の上から貼るだけであったかくなるんです。
お腹には大きな血管があるので、カイロをお腹に貼れば、効率的に全身を温めることができます。
これがあれば、こたつを使う頻度を減らすことができるはず!とすぐにアマゾンで購入してみました。
そして使ってみると確かにあったかい。
でも、こたつほど暖かいわけではないので、やっぱりいまだにこたつを手放せません。
お腹だけではなく、他の部分にも貼ればこたつがいらないくらい温めることができると思いますが、それだとコストが跳ね上がります。
だったらこたつでいいかということになったわけです。
寒く感じるのは血流がよくないからかもしれません。
歳をとりつつあるので、体のめぐりが滞っているのかも。
そんなとき、興味深いものを見つけました。
高麗美人というサプリメントです。
なんでも更年期の症状を改善してくれるのだとか。
血流の改善の見込めるかもしれませんん。
高麗美人はドラッグストアやスーパーには売っていなくて通販専用のサプリみたいです。
寒さ対策として買ってみるのもありかもしれません。
高麗美人 ドラッグストア

究極の節約術は健康を維持することだと思う今日この頃

2021年を迎えましたが、今思い返してみると「新型コロナ」という言葉が世間に認識され始めたのは去年の今頃ではないでしょうか。
1年経ったわけですが、ウィルスの勢いは減るどころか加速しているようにみえます。
この1年の間に日本の総理大臣は安倍首相から菅首相に代わりました。
安倍首相が1度目の緊急事態宣言をしたときは世間に緊張感がありましたが、菅首相が出した2度目の緊急事態宣言は総スカンという感じですね。
内閣支持率も急落中なので、この先日本はどうなっていくのやら。
そんな心配をしていてもわたしたとの生活は続いていきます。
支持率が急落しようが政治家は税金で飯を食べていけますが、一般市民のわたしたちはそうはいきません。
収入が減っている人がほとんどなので節約をしていく必要がありますよね。
わたしが考える節約術は、ズバリ「健康」です。
健康でいれば新型コロナウィルスを防げる確率は高まるでしょうし、病院にかからなくて済むので余計な医療費がかかりません。
加工食品や外食を控え、バランスの取れた食生活を心掛けていれば自然に節約できるのではないでしょうか。
忙しい人はよくコンビニ食で済ませる人がいますが、健康的ではないしなによりお金がかかります。
少し面倒でも自炊ができるようになれば健康的になり、節約にもなって一石二鳥です。
最近はyoutubeで検索すればたくさんのレシピ動画を見ることができるので、今まで難しいと思っていた料理も意外と簡単にできちゃったりします。
わたしが実際に作ってみてビックリしたのが焼きそばです。
割と簡単にできるのにメチャクチャおいしかったので感動しました。
そのほかにも肉じゃがやバナナカレーなんてものも作りましたが、どれも感動するほどおいしかったです。
でも、感動ばかりもしていられません。
炭水化物を食べるとやっぱり血糖値が気になってしまいますよね。
せっかく料理の腕が上がってもこれではうれしさ半減です。
なにか解決策はないかとインターネットを検索していると、「糖素減」というサプリメントを見つけました。
100%ゴーヤーで作られたサプリメントです。
添加物は入っていないので安心して飲み続けることができます。
ドラッグストアに売っているようなサプリメントに比べると値が張りますが、これで健康的な生活を送れるなら、結果的に節約になるのではないかと。
糖素減は口コミもいいようなので、気になる人は糖素減の公式サイトをチェックしてみてはいかがでしょうか。
糖素減 口コミ

おしゃれを満喫しながら節約するならプチプラファッション!

新型コロナウィルスに怯える日々は未だに続いていますが、さすがに自粛ムードは緩和されつつあります。
ソーシャルディスタンスを保ちつつ、外出する機会も増えてきているのではないでしょうか。
それは、出産を終えて子育て真っ最中のママも例外ではありません。
家事と子育てで忙しい毎日を送っていると、自分の外見に気を使うことは後回しになりがちです。
独身のときのようにおしゃれを思いっきり楽しむことはできなくなっていることでしょう。
だからと言っておしゃれをおろそかにしていると後々後悔することになるかもしれません。
母親といっても一人の女性であることには変わりありません。
せっかく女性としてこの世に生を受けたのだから、いくつになっても美しい自分を演出したいですよね。
美しさを保つためにはファッションは欠かせません。
素が良くても時代遅れのファッションセンスだったらせっかくの美しさも台無しです。
と言いつつも、ファッションにはどうしてもお金がかかってしまうのが難点です。
そこでおすすめなのが、韓国プチプラファッション通販サイトのSOIM(ソイム)。
ソイムはただのファッションブランドではなく、妊娠中や子育て中のママのためのマタニティファッションブランドなんです。
かわいいデザインの授乳服や妊娠中でお腹が大きくても着れるおしゃれなワンピースなどが豊富に取り揃えられています。
韓国なので海外通販になりますが、日本の通販サイトと同じ感覚で購入することができるので何も難しいことはありません。
そして何と言ってもソイムをおすすめする一番の理由は値段がリーズナブルであること。
通常、一般的なお洋服に比べてマタニティファッションは値段が高くなりがちです。
でもソイムはマタニティに特化しているため、リーズナブルな値段に設定されています。
さらにLINEお友達登録をするだけで10%割引になったり、ゲリラ的にクーポンが発行されたりしてお得に購入できることが多いのが特徴です。
値段は大体2000~3000円台が中心です。
海外通販は送料が高くなることが多いですが、ソイムは590円とリーズナブル。
ちなみに1万円以上購入すれば送料無料になりますよ。
このように、ソイムは自分のファッションにお金をなかなかかけられないママ達にとっては活用しやすいファッションブランドなんです。
韓国はお隣の国と言っても外国であることには違いないので、口コミが気になるところです。
実際にソイムで通販した人たちの口コミを調べてみたところ、好評のようです。
ソイム 口コミ
これなら安心してソイムでお買い物ができそうですよね。
日々の生活が子供優先になるのは当然ですが、ぜひ自分でおしゃれを楽しむ心も忘れないでくださいね!

「格安SIM」っていう言葉は最近あまり聞かなくなった気がする

最近はあまり「格安SIM」という言葉は聞かなくなったように思います。
もし今、ドコモ、ソフトバンク、auといった3大キャリアでスマホを契約しているなら格安SIMにすると毎月の支払いを大幅に減らすことができます。
格安SIMはいろんな企業が提供しています。
これらの企業が提供するサービスはMVNO(Mobile Virtual Network Operatorの略)と呼ばれています。
3大キャリアの回線を借り受けて、独自の通信サービスとして提供しています。
有名どころでいえば、楽天モバイル、UQモバイル、イオンモバイル、マイネオなどですね。
安いところだと、音声通話とデータ通信のセットのコースだと、月額基本料が1,500円ぐらいにできちゃいます。
ドコモやソフトバンク、auのようなキャリアだと5,000円前後することを考えると、かなりの節約になりますよね。
格安SIMは安いから通信品質が悪いんじゃないかと思われがちですが、実際に使われている回線は3大キャリアのものと全く変わりません。
だから、品質も同じと言われていますが、実際のところはどうなんでしょうかね。
まあでも、電波であることには変わりないので、電波のとどきにくいところなら、大手であろうとそうでなかろうと通信困難になることには変わりありません。
個人的にはそれほど気にしなくてもいいんじゃないかなと思っています。
3大キャリアから格安SIMに契約を変更するのは、手続きなどの多少の手間はかかりますが、思っているより大変というわけでもありません。
にもかかわらず、いまだに格安SIMで契約している人は圧倒的に少数派です。
世間一般的にはまだまだ大手キャリアで契約している人は多いようです。
これは、おそらくですが、「格安SIMとはそもそも何ぞや?」という人もまだまだ多いというのがその理由ではないでしょうか。
格安SIMにすれば安くなるということは何となく知っているけど、「MVNO」とか「SIMフリー」などの聞きなれない言葉が出てくると「めんどくさそうだから、もういいや」という感じになってしまうんじゃないでしょうか。
また、格安SIMは大手キャリアのようにサポート窓口が少ないというのも敬遠される理由の1つです。
スマホの調子が悪かったり、壊れたりしたとき、近所にショップがないのは確かに困りものです。
トラブルが起きても、ある程度、自己解決できる人に向いているサービスと言えるかもしれません。
意外なことですが、富裕層の人ほど格安SIMで契約している人が多いという話もあります。
お金持ちの人は節約するべきところと、お金を使うべきところをはっきりと区別しているというわけですね。

格安SIMと同じく、電気やガスの自由化も始まりました。
電力会社がガスを売り始めたり、逆にガス会社が電気を売り始めるようになりましたよね。
「エルピオでんき」もその1つです。
エルピオでんきはもともとLPガスを販売していた会社が提供するサービスです。
CMなどの広告費を抑えている分、価格を安くして電気を提供しているので人気があります。
電気代が高くて困っているなら、検討してみる価値はあると思いますよ。

食費を節約するためにいつもやっていること

今の日本はほんとに元気がないなと最近つくづく思います。
特にスマホのシェアは寂しい限りですね。
以前は「モノづくり」といえば日本って感じでしたよね。
品質に関しては世界のどの国と比較しても日本がダントツという雰囲気がありました。
特にスマホは海外製品のほうが安いし品質もいいです。
逆に日本製は高くて性能が悪いというイメージが濃いんじゃないでしょうか。
これでは日本の景気が悪くなるのも仕方がないのかもしれません。
そこへ追い打ちをかけるかのような消費税10%への増税・・・。
最近では将来20%という話も出てきています。
こうなると、できるだけ節約しないといけないと感じる人も多いんじゃないでしょうか。
わたしの節約術は2つあります。

ペットボトル飲料を買うのをやめる

以前は毎日コンビニでペットボトル飲料を買って飲んでいました。
1本150円前後ですが、毎日積み重なっていくとかなりの出費です。
ペットボトルのウーロン茶を買うことが多かったですが、自分で作るとものすごい節約になります。
わずか数百円のウーロン茶の徳用ティーパックを買うと毎日飲んでも全部使いきるまで余裕で1ヶ月以上はもちます。
その都度お茶を沸かさないといけませんが、そこさえ我慢できればかなりの節約になります。

ハーゲンダッツは業務用を買う

ハーゲンダッツのアイスクリームって他のアイスクリームに比べて圧倒的においしいですよね。
コンビニやスーパーにはよくミニカップが売られています。
でも、入っている量は少しなのに1つ200円以上します。
ハーゲンダッツにはミニカップ以外にも業務用というものがあるのをご存じでしょうか?
内容量はなんと2リットル!!
無限に食べられます (笑
しかも価格は2,700円!
ハーゲンダッツのミニカップを買っている人は業務用を買うとかなり節約になりますよ。
「いやいや、そもそもアイスクリーム買うのやめろよ」という意見は受け付けません (笑
食べすぎには十分注意してください。

こんな感じで、わたしはよくアイスクリームを食べるんですが、それほど太らない体質です。
というか、ガリガリで悩んでいるほどです。
それで、最近ちょっと気になっているのが、太るためのサプリメント「プルエル」です。
毎日飲むだけで、健康的に太っていけるんだとか。
プルエル 薬局
コンビニに売っているような普通のサプリメントに比べてお値段は張りますが、ガリガリ体型を抜け出すために始めてみようかなと思っています。
一見、節約とは正反対のように見えますが、自分に自信を持つためにはこれぐらいの投資は必要だと思っています。
節約するべきところは節約する、お金をかけるべきところはかける、しっかりと自分の頭で考えていくことはとても大切ですよね。